【オンデマンド配信】AI×RPAで実現する業務自動化の現在地 ― 業務分析から自動化まで、実演を交えて解説 ―
生成AIやAIエージェントの活用が広がるなかで、
「AIだけで、業務はどこまで完結できるのか。本当に成果は出ているのか。」
「AIが出した結果を実際の業務処理につなげ、継続的に運用していくにはどうすればよいのか」
と疑問を持たれている企業が増えています。
7月に開催した「AI時代に生き残るRPAは2つ|BizRobo! VS ロボパット頂上決戦セミナー」においても、
AIとRPAの違いや、AIとRPAをどのように組み合わせれば業務成果につながるのかについて、
多くのご質問をいただきました。
そこで本セミナーでは、株式会社FCEとオープン株式会社が、
2社累計5,400社以上(※1)の導入・支援実績をもとに、
2026年現在におけるAI×RPA活用の考え方を、実際の活用事例やデモを交えながらご紹介します。
※1
ロボパットAIの契約中社数2,100社(2026年6月末時点で契約中の企業・団体数)
BizRobo!の導入社数3,300社(2026年2月時点での累計導入社数)
を合計した社数
【セミナー内でご紹介するAI×RPA活用事例】
- ・AIで業務を可視化・分析し、RPAで自動化すべき業務を見つける(オープン株式会社)
- ・AIがRPAロボットの障害を検知し、自律的に修正・復旧する(オープン株式会社)
- ・AIで書類を読み取り、RPAでシステムへ入力する(株式会社FCE)
- ・RPAでデータを収集し、AIで分析し、RPAで報告する。(株式会社FCE)
このような方におすすめ
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- ・AIとRPAの使い分け・組み合わせ方を整理したい方
- ・AIやRPAをどの業務から適用すべきか検討している方
- ・DX推進・情報システム・業務改革部門で、AI活用を業務成果につなげたい方
このセミナーで分かること
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- ・AIとRPAを組み合わせる際の役割分担と、業務設計の考え方
- ・業務可視化、書類読取、データ入力、RPAロボットの継続運用におけるにおけるAI×RPA活用事例
- ・自社でAI×RPAの導入・活用を検討する際の着眼点
登壇者
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- 株式会社FCE プロセス&テクノロジー
事業本部 直販グループ
グループマネージャー
吹田 周平 - オープン株式会社
Automation事業部 営業本部
第一営業部 部長 兼マーケティング部 部長
小山 拓也
- 株式会社FCE プロセス&テクノロジー
開催概要
- 視聴時間
- 45分程度
- 主催
- 株式会社FCE プロセス&テクノロジー、オープン株式会社
- 参加方法
- フォーム登録完了後、視聴用URLをメールにてお送りいたします。
- 参加費
- 無料
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